サポートがあるからこそのリフトする感覚

おはようございます。米国ロルフインスティテュート公認ロルファー・ロルフムーブメントプラクティショナー永井宏実です。
大津市浜大津、静岡県磐田市にて活動しています。

昨日は、末娘の作品が公の場に展示されているということで、見に行ってきました。ほかの幼稚園のお子さんの絵もたくさん展示されていて、カワイイ絵をたくさん見てきました♪

昨日は、セッション8のクライアントさんがいらっしゃいました。
いつも、セッション前にはテキストを読み返すのですが、毎回、新しい気づきがあります。

「下はあればあるほどよい」とはロルフィング®の創始者アイダ・ロルフ博士の言葉ですが、統合のセッションに入った時に、地面からどれほどのサポートを受けているか。ということはとても大切です。
そして、下方向へおりていくものがあるからこそ、下から持ち上がってくる感覚、リフトする方向性が起こってくるのを、探し、促し、目の当たりにしています。

この感覚を体現するために、これまでの7セッションがあったというべき、統合の3セッションは、本当に素晴らしいプログラムだといつも感じます。

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