カラダがどう感じるか?

こんにちは。女性専用ロルフィングルームKoru 永井宏実です。
(米国ロルフインスティテュート公認ロルファー・ロルフムーブメントプラクティショナー)
大津市浜大津、静岡県磐田市にて活動しています。

※現在、静岡県磐田市でのセッションは、おやすみしています。

カラダが、どう感じるか?感じているのか?をキャッチする能力は、現代では成長とともに失われていっているような気がします。

赤ちゃん・・・カラダの感覚が全てで、不快ならば泣く。とう表現方法でのみ表されている。

成長すると、自分の外に答えを求めるようになっていく

それは、どうしてだろう?

カラダの感覚をキャッチする能力を育てていないからではないか?

育てていない。とはどういうことか?

親子の触れ合い、肌を通したコミュニケーションが成長とともに少なくなることが影響していないか?

子供が、足が痛い。と言った時に、親もその答えを外に求めていないか?

親自身も、カラダの感覚を育てていないから、分からないのか・・・

私が3ヶ月間みっちり伴走する、「筋膜リリース週1オンラインレッスン」の詳細はこちらから
ロルフィング®、ロルフムーブメント®、オンラインレッスンのお申込み・お問合せは、
こちらからどうぞ⇒コンタクトフォーム

もしくは、最新予約状況、お役立ち情報満載?!のLINE@登録はこちら。
LINE公式アカウントからのセッションお申込みで割引あり
★ロルフィング情報お友達追加

☆バランスボール情報お友達追加

ロルフィング®︎はアメリカ生まれのボディワークで、
筋膜リリースのテクニックを基本に、
カラダを重力と調和させるための、
”WHOLISM(全体性)”を大切にしている施術です。

クライアント様が本来持っている調整力を引き出すために、
クライアント参加型の施術となっています。

「動きの再教育」「カラダの再構築」とも表現されます。

ロルファー®︎は、「リスニング・ハンズ(聴く手)」で、
クライアントのカラダの声を聴き、
カラダが心地よいと感じるところへ導きます。

心と一緒で、カラダも、「聴いて」もらえると、素直に反応するのです。

関連記事

  1. 防災の日

  2. サポートがあるからこそのリフトする感覚

  3. 否定も肯定もなし

  4. ワクチンを打つと決めたワケ

  5. 長女の耳が聞こえにくくなって・・・

  6. ロルフィング!ドルフィングじゃないって!!

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。