年明けの苦ーい思い出

こんにちは。スキンケアのようにカラダケア習慣を!女性専用ロルフィングルームKoru 永井宏実です。
(米国ロルフインスティテュート公認ロルファー・ロルフムーブメントプラクティショナー)
大津市浜大津、静岡県磐田市にて活動しています。

※現在、静岡県磐田市でのセッションは、おやすみしていますが、再開予定です。お気軽にお問い合わせください。

寒いですねぇ〜。

こう寒いと、動く気力もなく😅もともと出不精の私は、ますます家に篭りたくなります💦💦

子供たちはいよいよ明日から学校!

冬休み明けというと、私にはとっても苦い思い出があります。

まだ上の子が幼稚園、末っ子が1歳の時だったかな。冬休みに、ゴロゴロとあまり動かずに過ごして、
でも、赤ちゃんがいるので、カラダへの負担はまずまずあった時期でした。

調子悪いなとは感じていたので、幼稚園が始まったらしっかりカラダケアしよう!と思っていた矢先。

幼稚園が始まる日の朝!

やってしまいました😭ぎっくり腰💦💦💦

過去最高の痛みのやつです!!末っ子1歳児を抱っこしながら、ちょっと下にある炊飯ジャーを開けようとした途端に、
背後から、石で殴られたような衝撃・・・・

あまりの痛み?血が下がった?せいで、気を失い😅、意識戻ってから、主人が整形外科に車椅子で連れてってくれました。

それから、実家の母にヘルプにきてもらったり、まさに介護状態。

自分にとって、動けないということがいかに辛いことかを痛感した出来事でした。

それ以来、ほんとに自分のカラダには注意しているし、ケアを後回しにしないようにしています。

もともとカラダは、悲鳴をあげていたのに、私がちゃんとしないから、強烈にデトックスが起こった結果です。

若いうちは、一晩寝ればスッキリしていたものが、一晩寝るだけでは回復しないようになり、
それでも、誤魔化して付き合って、時折ケアしてあげれば大丈夫だったものが、
何日寝ても回復しない、むしろ寝て起きたら余計に痛む、なんてことになるのは、
歳を重ねるにつれて当然とも言えます。

では、そんなカラダとどう付き合うか。

正しいって何か?

それをお伝えしています。

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ロルフィング®︎はアメリカ生まれのボディワークで、筋膜リリースのテクニックを基本に、カラダを重力と調和させるための、”WHOLISM(全体性)”を大切にしている施術です。
クライアント様が本来持っている調整力を引き出すために、クライアント参加型の施術となっています。「動きの再教育」「カラダの再構築」とも表現されます。

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